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ウエディングドレスも!
コレは私の一番のお気に入りでした(*´∀`*)
全体像のが手元に意外にないのが残念…( ´-` ) プロが撮った出来上がりを大人しく待つしかない様子…(θεθ)

#wedding #結婚式 #白ドレス #タキシード #weddingdress #dress #ウエディングドレス #ウエディング

久々に出した雛人形。
その中でも一際清々しく、晴れ晴れとしたお顔をしていたお雛様。
私の嫁入りを誇らし気に喜んでくれてるみたいで、泣けました。

小さい頃は何だか怖い感じもしてましたが、歳を取って、嫁ぐ時に改めて彼らを見ると、自分をどれだけ大事にしてくれたのか…とか、そういう祖父母や両親の思いとかが人形を通して ひしひしと伝わってきて、また泣けました。


#雛祭り #ひな祭り #雛人形 #ひな人形 #桃の節句 #お雛様 #おひな様 #雛飾り

十何年かぶりに出しました。
何十年って言っても、20年近いかも。

久々に出した雛人形は皆清々しい顔をしていました。
特にお雛様!晴れ晴れしい顔をしてて、私が嫁入りするのを喜んでくれてるみたいで…。
何故か泣いてしまいましたよ。
私の雛人形はこんなにも豪華だったんだっていうのを改めて実感しつつ、
そして、なかなかに大事にされてた我家のお嬢だったんだと、今更ながらにじじばばや両親の思いがひしひしと伝わってきました。
ありがたいです。

女の子が生まれたら、また飾りたいですね(*^^*)


#雛人形 #雛飾り #お雛様 #桃の節句 #7段 #ひな祭り #雛祭り #ひな人形

終身雇用、年功序列がまだ生きていた時代では、自分の将来は分かりやすかった。歳を取れば自動的に年収が上がるという右肩上がりの給料が読めていたので、持ち家のローンも組みやすかった。

今は、何年長く働いたところで給料が上がるわけではない。

年功序列システムは、能力給システムに変わったが、多くのサラリーマンはこの「能力給システム」の本当の意味を分かっていなかった。

今でも分かっていないサラリーマンが山ほどいる。

能力給は、表向きは「能力のある社員の給料を上げる」というものだ。しかし、企業の本音や目的はまったく違うところにある。

能力給の本当の目的とは何か。それは「社員の能力に疑問符を付けて給料を上げない」「能力にケチをつけて給料を下げる」ことだ。

会社は能力給システムを取り入れることによって、合法的に社員の給料を「上げない」ことが可能になった。

完全無欠な人間などいない。誰でも欠点は1つ2つある。だから、その欠点を指摘しながら給料を上げない。そして、それを「本人の能力が足りないから」と本人の責任にできる。

年功序列システムでは、10人いたら10人の給料を上げなければならなかった。

しかし、能力給なら1人だけ給料を少し上げるだけでいい。

あとの9人はどうするのか。簡単だ。その1人と比較して努力が足りなかったことにすれば、給料を上げなくても済む。

また貢献度が足りなかった人間は「能力が足りない」と断定して給料を下げることすらもできる。

つまり、能力給の本当の目的は「社員の能力に疑問符を付けて給料を上げない」「能力にケチをつけて給料を下げる」ということなのである。
能力給は、給料を上げないためのシステムであることを知れ (via bochinohito)
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